今回、やって頂きたい事、それは、「携帯電話のメールアドレスの入った名刺を渡す」ということです。 当然、勤め先が明記されてることはいうまでもありません。
この「続なら思いっきり話せる」という開放感をかしこく利用します。
もし、あなたが勤め先で口ベタだったとしても、キャバクラでは親兄弟の前で見せる「本来の自分」を出してもかまいませんし、すこし大げさに自分を語っても構わないんです。
キャバクラで話する際に、あれこれ相手の話ばかり聞かず、自分を少しだけ話してみましょう。
はじめてのキャバクラであっても、キャバクラ嬢と何度か話したがうまくプライベートも持ち込めなかった場合でも、ひょっとしたら貴方のことを話してないから、うまく行かなかったのかも知れません。
キャバ嬢を落とす為に重要な事は、経済的にデキるかどうかは重要ではない、ということなんです。
キャバ嬢にとっては、初対面にしろ二度目にしろ、貴方はただのクライアントにすぎないからです。そこで、切り口を変えたキャバ嬢を落とす手段を考えてましょう。
キャバクラでなにもかもしようとしてはなりません。